2007年10月29日

エゴスキュー

会社の経営者の
方とよくお付き合いをしています。そんな叔父に言われる言葉がありま
す。


それは・・・

「身体が資本。健康が一番大事。どこかが悪くなってからでは手遅れだよ」

と。


 会社の経営者の方でも、60代を過ぎると身体の病気を抱えている方が
多いそうです。その社長さんたちがよく叔父にこぼすそうです。



「君は何でも食べられていいね。私は食事制限があるからとても大変なん
 だよ。

どんなに稼いでも、好きなものを食べることすら出来ない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
大きな楽しみがなくなってしまっていて、一体なんのために働いている
 のかわからなくなってくるよ・・・」



 あるTV番組で見た社長さんもおっしゃっていました。

「社長というのは健康を人の何十倍も気遣わなければならない。なぜなら
 身体が弱くなると、どうしても気が弱くなって肝心要のときに攻められ
 ないからだ。」


と言うようなニュアンスのことをおっしゃっていました。




 海外の会社の経営者や役員クラスでは、朝のジョギングやスイミングは
当たり前の習慣になっているそうです。

 それはもしかしたらTVで話した日本のある会社の社長と同じ考え方な
のかも知れません。

 正しい経営をするためには、自分自身の体調管理をしっかりとしなければ
ならないのでしょう。社長の大事な仕事は、自分の会社の進むべき方向性を
正しくジャッジメントすることです。



 実は、グローバル企業の経営者の方々が口コミでとても多く通っているの
が、今回あなたにお奨めしている「エゴスキュー」なんです。

 アメリカでもここ数年(3〜5年位)の変化だそうです。
それ以前はプロスポーツ選手が多かったそうです。
経営者の方々は人づてでくるので、この傾向は続くようです。


 今後は日本でも、こういったエグゼクティブの方々に広まってくることが
予想される運動方法です。


 すでにターザンなどからも取材依頼があり、掲載もされていますが、今後は
意欲的にパブリシティーを利用していきます。

 

ニックネーム コタロー at 01:38| Comment(35) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

“若白髪”についてキチンと学ぼう

若白髪、気になる人いませんか? 普通、白髪は30代前半から徐々に増えてくるものらしいが、ストレスのせいで若いうちでも生えてくるというのもよく聞く話。実際、10代、20代で白髪が生えている人も少なくない。黒い髪の中に1本だけ白いのが混じっていると恥ずかしいけど、抜くと倍に増えるって噂もあるし…。ということで、今回は若白髪が生えてくるメカニズムや対策法について、健康ポータルサイト・healthクリックの清水昭医学博士に聞いてみました。

「そもそも髪の毛が黒いのは、メラニンという色素が働いているためです。メラニンの色素細胞が減ったり、働きが弱まったりすると、若いうちでも白髪が生えてきます。遺伝や体質といった内因性の要素も大きいですが、ストレスなどによる外因性の要素も関係があるとされています」

やはりストレスでも若白髪になるのか。ところで、若白髪を抜くと倍に増えるという噂は本当ですか? 

「いいえ。若白髪を抜いても毛穴はひとつですから、白髪の数が増えるということはないですよ。ですが、頭皮を傷めてしまうので、抜くのはあまりよくありませんね」

抜くと倍になるという噂は間違いなんですね。ちなみに、メラニンは頭皮のなかで働いているので、すでに生えている毛髪に影響はなく、マリー・アントワネットが一夜で総白髪になったという伝説も医学上ありえないらしい。また、数人の美容師さんに聞いたところ、白髪は頭皮のためにも抜くより根元でカットした方がよいとのこと。では、若白髪を予防する対策は? 

「毛髪や頭皮を若く保つためには亜鉛や銅、鉄といったミネラルやたんぱく質などの栄養素が欠かせません。そして乱れた生活習慣は頭皮の老化を早めますから、規則正しい生活を送ることが一番の対策です」

どうやらストレスや乱れた生活習慣は、若白髪の大きな要因のようだ。若々しい頭髪のためにも、生活習慣を見直してみては?
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ニックネーム コタロー at 00:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

WBC世界戦続き

(12日分の一杯言い足りない分の追加)
エンターテイメントとして考えても、これだけ人の興味をひく
舌戦は、面白い。
昔のモハメド・アリの試合なんかも、試合前の舌戦が凄かった
らしいので、決して褒められたものではないが、ある意味、
面白い。

そんな舌戦を繰り広げている33才の世界チャンプ、内藤に
ついてだが、彼の人となりをちょっと調べてみた。

戦績 35戦31勝(20KO)2敗、2分け。
    (敗戦はいずれも ポンサクとの世界戦のみ)

彼、北海道 豊浦町の生まれなのだが・・・

中学生時代、本気でいじめられていたらしい。
家が貧しく「ボンビー」というあだ名をつけられ、徹底的に
いじめられていた。
 この部分がコラム子と似ていて共感できたのです。
 実はコラム子 知人が亀田家のプロモーターをしている為、
 亀田サイドのRS席でしたが---

それに精神的に耐えられなく、中学生ながらにして
胃潰瘍をわずらってしまう。そして、先生にも、胃潰瘍の
薬を飲んでいる内藤を見て、「長生きしねぇな。」と
言われるなど、誰も味方がいない厳しさを味わった。

そして、今、
イジメた人を見返すため、始めたボクシングで
世界をとった。いじめられっ子だった、というのが、
内藤のストーリーとして、インパクトのある部分だ。

そしてTV出演、雑誌の取材などで彼を見ていると・・・
嘘のつけない、実直な感じが伝わってくる。

エピソードとしては・・・
世界奪取後、故郷、北海道で開いた握手会には、
多くの人が集まった。そんな中、チャンピォンベルトを
見て下さい!と皆に渡すと、もみくちゃにされ、終いには
子供が腰に巻いて記念撮影をしていた。

しかし、それを
本当にみんなのおかげで取れたベルトだから、と嬉しく
それを見守っていたらしい。

戻ってきたベルトは手垢だらけで汚れていたが、
「いじめられっ子」だった自分が、少しぐらい皆に夢を
与えられたかと思うと嬉しくて仕方なかった、と
語っている。(週間ヤングサンデーの取材より)

素晴らしい♪

まさに、大毅とは対照的な感じだ。
亀家は、あいかわらずのパフォーマンス。
今、こんな世間の状況になっても、我が道を行く、
貴重なスタンスのボクサー。

不謹慎(?)かも知れないが、
見ている方としては、これらの事を踏まえて見ると・・・
本当に面白い! これぞプロスポーツの世界

どちらにしても、 これだけ注目された世界戦!
プレッシャーも半端ではないはずだ。
勝つと負けるとでは、あまりにも違いすぎる!!

前評判では、内藤の圧倒的有利!!
(負けるはずがない!とまで言われている)

しかし、内藤が言う。
大毅の勘違いが恐い。
本当に強いボクサーと戦った事のない井の中の蛙が、
自分を怪物だと思い込む。それが一番恐いと。

しかし、これだけ実力差が言われる試合も珍しい。
なのに、亀パパは、この試合を組んだ。
 
コラム子は自分の子供にこんな危険な冒険をさせられる
だろうか????
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ニックネーム コタロー at 23:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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posted by 269g